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送料
※ご注文画面内にて「全国送料無料」の記載がございますが、昨今の運送会社の料金値上げと製作費の上昇に伴い表の通り送料を頂いております。何卒ご了承下さい。
北海道 1,600円
東北地方(青森、秋田、岩手、宮城、山形、福島) 2,130円
関東地方(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)
信越地方(長野、新潟)
北陸地方(富山、石川、福井)
中部地方(静岡、愛知、岐阜、三重)
2,270円 
関西地方(滋賀、京都、奈良、大阪、和歌山、兵庫)
中国地方(岡山、広島、鳥取、島根、山口)
四国地方(香川、徳島、愛媛、高知)
2,500円
九州地方(福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島) 2,730円
沖縄 5,300円
 薪ストーブ「SL特急Ⅱ型」 ★

薪ストーブ再開のリクエストにお応えして
新登場!!

廃油ストーブとは?

廃油ストーブ

L800W一体型

 リサイクルボンベを使用していますので耐熱性・耐久性抜群!
側面が真っ赤になるほど燃焼させても、ゆがんだりはがれ落ちることがありません!

SL太郎

※お支払い方法は、代引きとなっております。
(代引き手数料が
別途432円
必要となります。)
※ご注文の確認から
7~10日程で発送となります。

SL特急Ⅱ型

ドラム缶用焼却炉ふた
(ロストル付き)

燃焼可能なオイル

廃油ストーブ操作手順

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焼却炉・ふた・その他

ロストル付きごみ焼却炉
(リサイクルボンベ使用)

本体価格
22,667円

税込価格
24,480円
※送料につきましては
下欄をご参照ください

頑丈長持ち焼肉台
(リサイクルボンベ使用)

薪ストーブ

フォトギャラリー

お客様の声

ストーブに関するQ&A

メンテナンス方法

M600一体型

【商品仕様】

寸法   :奥行き約850㎜・高さ約460㎜・口径約360㎜
点火方式 :手動式
煙突   :三寸五分(直径10.6㎝)
重量   :約30kg

※プロパンのボンベを使用しているので、サビにも強く、表面温度は
400℃~500℃くらいあると思います。


 

燃焼室の扉は大きく、太い薪でも楽々入ります!! 

薪ストーブの設置について(重要)

★薪ストーブはものすごい火力のため、設置場所や煙突、床、壁等
には必ず熱を遮断する遮熱版などの施工が必要となります。施工業者
にお問い合わせの上、ご使用ください。


注意事項とご使用について

★非常に熱量が高く、業務用に最適です。ご家庭用に薪ストーブを
お求めの方は、弊社製品のSL太郎を是非ご検討ください。

★重量は約30㎏程度です。あくまで目安となります。

★燃焼室の扉は大きく開放でき、太い薪でも楽々入ります。

★リサイクルのプロパンボンベを使用して製作しておりますので、耐熱性・
耐久性抜群で、サビにくく何年もご使用いただけます。

★製品上部の天板は厚さ約1.6㎜の厚板をしようしておりますので頑丈です。

★薪以外の燃料は使用しないでください。特にプラスチック・ビニール
などは絶対に燃やさないでください。

★取り扱いには火バサミと純綿の軍手を使用してください。

★薪ストーブには必ず煙突をご使用ください。一般に市販されている
三寸五分(約10.6㎝)のものでOKです。

★この薪ストーブは狭い場所や熱に弱いところでのご使用は絶対にし
ないでください。必ず可燃物から離して設置してください。

★使用に関しましては全て使用者の責任になりますので、火災などの
災害等がおきましても、当社では一切の責任は負いません。ご使用に
は十分注意してください。

★ノークレーム・ノーリターンでお願いいたします。

火災防止の予備知識

★低温炭化を防ぐ
 ~薪ストーブによる火災等で一番多い原因とされているのが煙道火
 災、低温炭化による出火が原因とされています。低温炭化による火
 災とは、施工に問題があるケースがほとんどです。炉台、ストーブ
 の後ろ側、屋根や壁の貫通部分から熱が木材に伝わり、長い間に木
 材を低温炭化させ、通常の木材の発火点よりもはるかに低い温度で
 急に発火し火災の原因となります。この低温炭化を防ぐには、薪ス
 トーブの熱を壁や床に少しでも伝えないような断熱、遮熱構造をス
 トーブ周辺に施さなければなりません。

★必要不可欠な炉台と遮熱壁
 ~低温炭化を防ぐために、薪ストーブの下には必ず炉台を敷くこと
 となっています。この炉台には床に熱を伝えない役目と扉の開閉時
 に飛び出した火の粉で床を汚さない役目を持っています。薪ストー
 ブを壁際やコーナーに設置する場合は、壁に対する遮熱壁が必要と
 なります。薪ストーブから出る熱は床よりも壁面へのほうがはるか
 に高温なので、いくら壁が不燃材でも木材に接していると必ず低温
 炭化が起こるので、レンガなどで遮熱壁を作り、部屋の壁との間に
 25㎜以上の空気層を設けるようにします。これにより住宅の壁材
 と内部の低温炭化を防止することができます。